372年ぶり!夏至の部分日食・写真(2020年6月21日)

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SONY α6000
レンズ:SEL55210 210mm
フィルター:ND500
 
 
長崎市の一番北に住んでいますが、
ちょうど長崎市曇り、それより北の時津は快晴という・・・曇りです(^^;)

でもさすが太陽ですね!
ちょうど曇りと晴れの中間で、薄い雲なので、太陽は透けて見えました!

さらに逆に、写真写りは雲があったほうが綺麗に取れました♪

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よろしくお願い致します(^^)

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といってもSNS初心者です!
「いいね」「フォロー」「シェア」の違いも微妙な理解度です(^^;)

フェイスブックやインスタの流儀やマナーなどもぜんぜんわかりませんので、温かい目で見守ってもらえればと思います!

皆様、いいねかフォローかシェアか(笑)よろしくお願いします♪
 
 
 

記念すべき初投稿は大好きな桜で行きます!
今年、清水寺で水彩スケッチした桜です♪

いつか、10年後か20年後かわかりませんが、桜の大作を描きたいので、そのための練習みたいなものです♪
一応年々うまくなっているつもりですので(笑)
もっと練習して自分で納得できるレベルになったら、そこでやっと大作への足がかりができるかなという感じですね!
 
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#桜 #長崎市 #清水寺 #透明水彩 #スケッチ #絵画 #初投稿
 
ちなみにパソコンから投稿してるので、絵文字ではなく顔文字なのは気にしないでくださいね(^v^)

桜の木の描き方(幹・枝の描き方)指導例・小学生桜作品写真

小学生への桜の絵の指導例です!
 
今年は、幹や枝をメインに指導しました。
ここで練習しておくと、他の木々を描くときに応用することができると思いますので、みんなのレベルアップに繋がると思います!
木々を描く機会は多いですからね(^^)
 
 
 
木の描き方幹・枝の描き方

幹があって、そこから枝分かれしていきますけど、

枝分かれしていくときに太くなっていく、もしくはずっと同じ太さでいく、というよくある間違いがあります。
枝分かれしていくにつれてだんだんと細く、先端にいくほど細くしていきましょう!

あとよくありがちなのが、幹から急に細い枝がたくさん枝分かれして、そのままの太さで先端までいってしまうという感じがあります(^^)
枝分かれするポイントは、急に細くなりすぎないように注意ですね!
とくに幹から枝分かれするところは、半分くらいの太さぐらいを意識するとやりやすいかなとですね!
高学年の人は太さがどのくらいか、ちゃんと観察するといいかと思います(^^)
 
 
あと枝分かれするときに、その枝分かれの根元のところが、極端に細くなったり、つくかつかないかみたいになったりするのも、とてもうまい子でもそうなる失敗がありますので、枝分かれする根元のところは、しっかりと注意を払って描いてあげましょう!
 
 
ところどころ桜の花で枝が見えなくなって、また見えてとなるところもあると思いますので、そういう表現もしてみるといいです!
でもあまり太い枝、幹のところが、そうなるとおかしくなりやすいので、注意してやりましょう(^^)
 
 
 
幹や枝の色ですが、本当の色は、暗いこげ茶とか、薄い灰色っぽい感じとか、日のあたり方によっては暖かい茶色とか、黒っぽい感じとか、いろいろと感じられると思いますが、
絵画に見られる桜は、結構黒っぽい色で表現されてる場合が多いです。
黒くすることで、桜の白さがより浮き立って見える効果もありますね!
そして、桜の色が赤系統なので、茶色の中でも、黄色よりの茶色よりも赤よりの茶色のほうが、花の色と喧嘩せずになじみますので、茶色を作るときは赤よりに作るといいです!

というわけでおススメは黒っぽい赤よりの茶色という感じになるかと思います!
でも黒っぽくなくても、明るい赤茶色系でも明るい絵になってとても綺麗かなと思いますので、好みで色をつくりましょう!
 
 
ちなみに茶色は黄色+赤+黒で作れます♪
オレンジ色がちょっと汚くなった感じ(言い方は悪いですが)と考えると理解しやすいと思います!
色の作り方・調節の仕方は・・・言葉では言い表し難いので、またそのうち(^^;)

 
 
 
塗るときの筆の動かし方は、よくありがちなのが、輪郭を塗ってから中を塗るという感じが多いと思いますが、
おすすめは、塗りながらだんだんと太くして、いい感じのところで止めるという方法です!

タッチの方向は、基本的には生えている方向に、筆を動かすといいですが、
高学年で、丸みなどを意識できる人は、その方向に少し入れても味が出てくるかと思います!(ちょっと難しいので、そこは聞き流す程度で!)

お花の描き方は割愛しますが、
下塗りをして、その後、丁寧に描いていくのがおすすめかなと思います!
歯ブラシなどで白や赤をスパッタリングするのも綺麗です!
紙を水で塗らしておくと柔らかい雰囲気が表現できます♪
 
 
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アトリエ・ポポロ大賞~厚底をはいたねこ杯~

喜々津の雑貨屋さん「厚底をはいたねこ」さんで、『アトリエ・ポポロ大賞~厚底をはいたねこ杯~』を開催致します。
小中学生が描いた猫の絵のコンテストです。
50点ほど飾っております。
なかなか見ごたえのある素敵な作品ばかりですので、楽しんでいただけると思います。
審査員は来場した方々になりますので、審査する楽しさも味わっていただければと思います。
もしよろしければぜひお越しください(^^)
 
 
【詳細】
展示期間:6月1日~29日
投票期間:6月1日~25日

定休日:毎週火曜日

営業時間:午前11時~午後6時

駐車場:8台完備

住所:諫早市多良見町化屋470-5

お店Facebook
https://www.facebook.com/atsuneko/?ref=py_c

googleマップ
https://goo.gl/maps/mkp8f14EWEFP5AyX6

主催:アトリエ・ポポロ
共催:厚底をはいたねこ
協賛:skn浪漫缶、ニャンダフルLife長崎、はなまま雑貨横丁、山羊印製作所

atuneko

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